退職代行人気おすすめランキング10社を徹底比較!今すぐ退職したいなら!

「会社を穏便に退職したいなら、退職代行サービスがいいらしい」

こんなことが最近よく言われていますし、Yahoo!ニュースが2018年7月に行った、退職代行サービスを利用したいかどうかの意識調査では、約4割のユーザーが退職代行サービスを利用したいと答えています。

とはいえ、

  • 退職代行サービスの選び方がわからない…。
  • けっきょくどこの退職代行サービスがおすすめなの?

という方も多いでしょう。

退職代行サービスは最近になって注目されてきたこともあり、法律の知識がない人が流行に乗っかってテキトウに書いたような記事が散見されています。

また「とりあえず料金が安いから」という理由で選んだ業者の力不足で、お金だけ取られて退職できなかったという声も…。

 

そこで、この記事では、

  • 退職代行サービスの失敗しない選び方
  • 安心できる退職代行サービスおすすめ度ランキング

といった内容をわかりやすくご紹介します。

 

それぞれの退職代行サービスのおすすめポイント、料金、申込方法など全て網羅して比較してランキングにしたので、退職したいけどどの退職代行サービスを使えばいいのかわからないという人は、ぜひご一読ください。

目次

スポンサードリンク

退職代行サービスの失敗しない選び方と2つの基準

今でこそ知名度が上がってきた退職代行サービスですが、知名度もレビューもない退職代行サービスを合わせるとかなりの数になってきます。また、それぞれの特徴やおすすめポイントをあげるとキリがありません。

実際、知名度の高い退職代行サービスはほぼ100%の確率で利用者を退職に成功させています。

しかし、利用者が退職代行サービスに本当に求めるのは、「料金の安さ」と「信頼性(専門家であるか)」でしょう。

まずはこの2つの視点から見ていきます。

スポンサードリンク

1.料金の安さ

多くの人が、なんだかんだ言っても気になるのは「料金の安さ」ではないでしょうか。

同じようなクオリティの退職代行サービスでも、料金が違うだけなら安い方を選びたくなるのは当然ですよね。

しかし、「知名度や実績がない」かつ「格安」で退職代行を受け付けているところはおすすめしません。退職代行サービスは、ただ会社に「辞めます!」と利用者の代わりに伝えるだけではなく、利用者とのコミュニケーションの他、退職手続きなど各種手続きも代理で務めます。それを考えると、1万円前後でやっている退職代行サービスはワケありの可能性が高いのです。

また退職代行サービスは利用者が、

  • 正社員
  • パート・アルバイト

のどちらかで料金を変えているところも。

以下でそれぞれの料金相場をお伝えしていきます。

正社員の金額相場

正社員が退職代行サービスを利用する際の金額相場は、5〜6万円ほどになります。

こちらの金額が高いかどうかは、利用者がどれほどひどい環境にいるのかや、貯金がいくらあるのかにもよるでしょう。

しかしTwitterなどのSNSでは、「自分で退職することを告げずにすみ、円満に会社を辞められるのであればむしろ安い」という声も多いようですね。

パート・アルバイトの金額相場

パート・アルバイトの人の場合、3〜4万円が相場みたいです。

仕事が辞められずに困っているのは正社員だけではないでしょう。ブラックバイトという言葉が出るようになってから久しいですが、改善されてきたという話は今でもあまり聞きません。

バックレるという方法もありますが、契約社員などの場合は会社の重大な業務を任されていることもあるため、退職届(辞表)を出さずにバックレると損害賠償を請求される恐れもあります。

2.弁護士や行政書士などの信頼性

会社を退職するということは、言い換えれば、労働契約を解除するということ。退職代行サービスを利用するという状況は、当然「イレギュラーな労働契約の解除」ということになります。

何人もの社員と契約を結んできた会社は、法律知識のとぼしい一般人を基本的に舐めているもの。もしも退職代行サービスの担当者に専門性がかけていた場合、会社はまともに取り合ってくれない可能性も…。

そこで退職代行サービスの中には、社内に「顧問弁護士」や「顧問行政書士」がいるというのをアピールしているところもあります。

実際に顧問弁護士や顧問行政書士がいることで、どのようなことができるのかを以下で見ていきましょう。

顧問弁護士がいるとできること

顧問弁護士がいる退職代行サービスは、実際に利用者の代わりに電話対応や手続きをすることになる担当者に指導を施しています。この点で、プロの専門家から直接指導されている担当者のいる退職代行サービスは安心感がありますね。

しかしここで注意したいのが、顧問弁護士は利用者のために退職代行サービスと契約をしているわけでない可能性もあるということ。その場合、利用者の退職で法律関係のトラブルが起こったとしても、退職代行サービスが一緒になって考えてくれるわけではありません

顧問行政書士がいるとできること

行政書士は、弁護士のように金銭をもらいながら代理人として交渉したり、裁判をしたりすることはできませんが、書面でトラブルを解決することに長けた専門家です。

退職時に会社に送る書類などに行政書士の名前があるだけで、会社に書類が受理される可能性がグッと高まります

そもそも会社側からすると、社員1人にかまって損害賠償を裁判などで請求している暇があったら、新しく社員を募集する方がコスパも高いです。ですから、よほどのことがない限り弁護士の出番はないかと。

行政書士や弁護士対応も!退職代行人気おすすめランキング10社を徹底比較

第1位 業界最安値!今すぐLINEで退職できる「SARABA(サラバ)」

退職代行サービス「SARABA」のサイト

おすすめポイント

たった3万円なのに行政書士が対応!
24時間いつでもLINEで申し込めて即日対応!
もしも退職できなければ全額返金!

SARABA(サラバ)の料金紹介

<サービス料金>

一律料金 30,000円(税込)

SARABAはどんな勤労形態でも料金は一律30,000円です。これ以上、追加料金がかかることもありません。

万が一、退職できなかった時のための全額返金保証も付いています。

しかも専門家である行政書士が会社と電話してくれるので、ダブルで安心できる退職代行サービスです。(※相談は無料です。)

SARABA(サラバ)の対応時間

SARABAは基本的に24時間どんなときでも対応してくれます。

ゴールデンウィークやお盆、年末年始も営業しているので、どのタイミングで会社を辞めたくなっても相談可能です。

SARABA(サラバ)の申込方法

お問い合わせメール・LINE・電話

>>SARABAで今すぐ退職する

第2位 ネットで話題!実績も多い「EXIT(イグジット)」

退職代行サービス「EXIT」のサイト

おすすめポイント

メディア露出ナンバーワンで信頼できる!
24時間いつでもLINEで申し込めて即日対応!
2回目以降の利用割引!

EXIT(イグジット)の料金紹介

<サービス料金>

正社員 50,000円(税込)
アルバイト 40,000円(税込)

EXITで退職代行する際の料金は、「正社員」と「アルバイト」で変わってきます。正社員は一律50,000円。アルバイトは一律40,000円となっています。

顧問弁護士に指導してもらっている担当者が対応してくれるので、安心感もありますね。

また、2回目以降は10,000円割引となっています。(相談は無料です。)

EXIT(イグジット)の対応時間

EXITのホームページには明確な対応時間は記載されていませんが、休日や深夜のお申し込みでも15時までに入金が確認されると、即日で対応してくれます。(※ゴールデンウィークやお盆、年末年始のスケジュールは確認できません。)

EXIT(イグジット)の申込方法

お問い合わせメール・LINE・電話

第3位 まずは無料相談から!求人案内もある「退職代行コンシェルジュ」

退職代行サービス「退職代行コンシェルジュ」のサイト

おすすめポイント

顧問弁護士が有給休暇の申請も対応!
24時間LINEで申し込めて即日対応!
利用後は無料転職支援も!

退職代行コンシェルジュの料金紹介

<サービス料金>

一律料金 54,000円(税込)

退職代行コンシェルジュでは、どのような雇用形態でも一律54,000円で退職代行を引き受けています。またサービス利用後は無料で転職支援も行っていて、求人の案内も可能。めったにないことですが、会社側が有給休暇の消化を拒んだ場合、顧問弁護士が追加料金なしで会社側と交渉してくれます。

退職代行コンシェルジュの対応時間

退職代行コンシェルジュのホームページには明確な対応時間は記載していませんが、即日での対応もしているようです。(ゴールデンウィークやお盆、年末年始などのスケジュールは確認できません。)

退職代行コンシェルジュの申込方法

お問い合わせメール・LINE

第4位 退職代行サービスの老舗!創業14年の「ニコイチ」

退職代行サービス「ニコイチ」のサイト

おすすめポイント

心理カウンセラーが在籍!
綿密なシナリオ作成で安心!
全額返金保証付き!

ニコイチの料金紹介

<サービス料金>

アルバイト・パート・非常勤 64,800円(税込)
正社員(勤続年数5年未満/役職なし) 86,400円(税込)
契約社員・派遣社員・委託契約(勤続年数5年以上/役職ありなど) 108,000円(税込)

ニコイチは、雇用形態によって料金が異なります。料金が他の退職代行サービスと比べて高くなってはいますが、退職を成功させた合計人数は4,000人を超えていて、退職成功率も100%を誇ります。確実に退職を成功させたい人にはおすすめです。(※相談は無料です)

ニコイチの対応時間

退職代行サービス「ニコイチ」の対応時間は午前7時から午後8時までです。ゴールデンウィークやお盆、年末年始は休業となりますのでご注意ください。

ニコイチの申込方法

お問い合わせメール・電話

第5位 労働基準法の専門家が運営「RETIRE」

退職代行サービス「RETIRE」のサイト

おすすめポイント

最低3万円からという格安料金設定!
メールでの受付が24時間かつ即日対応も可能!
社労士の資格を持った人物がサービス運営!

RETIREの料金紹介

<サービス料金>

システム利用料(雇用形態、勤務期間によって変動) 21,600〜43,200円(税込)
連絡作業料金(1セットあたり15日) 10,800円(税込)

<オプション料金>

特急対応料金(即日対応) 10,800円(税込)
深夜連絡対応料金(午後9時〜午前9時) 21,600円(税込)
文書連絡料金 文書連絡発送1通につき5,400円(税込)
記録文書作成料(訴訟したい方向け) 32,400円(税込)

RETIREの料金は「サービス料金」と「オプション料金」で決まります。1退職案件ごとに「システム利用料」という形で最低21,600円、1連絡対応期間(15日)ごとに10,800円がかかる計算です。最低32,400円から利用できます。(※相談は無料です。)

しかし即日対応や深夜対応という形ですと、オプション料金がかかってしまうことがありますので、ご注意ください。

RETIREの対応時間

RETIREは基本的にメールでは24時間、電話では9:00〜24:00まで対応しています。オプションによっては即日での実行も可能です。ただし、不定休なので対応できない場合もありますので、注意してください。

RETIREの申込方法

お問い合わせメール・電話

第6位 退職以外も幅広いニーズに対応!電話代行サービスの「メンター」

退職代行サービス「メンター」のサイト

おすすめポイント

電話以外でも直接会社に出向いて伝えてくれる!
女性の担当者もいるので女性でも相談しやすい!
料金のオプションが豊富で明確!

メンターの料金紹介

<サービス料金>

パート・アルバイト 32,400円(税込)※2週間
正社員・派遣社員 54,000円(税込)※1ヶ月

<オプション料金>

即対応(退職代行の場合は2万円) 10,800〜21,600円(税込)
土、日、祝日の実行 10,800円(税込)
早朝・夜間時間外(夜18時〜朝10時) 10,800円(税込)
通話内容を録音 10,800円(税込)
公衆電話 5,400円(税込)
番号通知あり 21,600円(税込) 
メールのみでの対応(内容や回数により変動) 21,600円(税込)〜
シナリオ作成 応相談(税込)

メンターの料金は「サービス料金」と「オプション料金」の合計で決まります。パートやアルバイトなら30,000円正社員や派遣社員なら50,000円というサービス料金です。また、対応期間が決まっていて、パート・アルバイトが2週間正社員・派遣社員が1ヶ月となっています。(※相談は無料です。)

例えば、退職代行で即日対応してほしい場合、正社員であれば70,000円を支払うことになります。

メンターの対応時間

メンターの対応時間は、午前7時から午後7時です。オプションによっては、即日での実行もできます。ただし、ゴールデンウィークやお盆、年末年始は営業していませんので、注意してください。

メンターの申込方法

お問い合わせメール・電話

第7位 様々な事例を紹介「ヤメヨッカ」

退職代行サービス「ヤメヨッカ」のサイト

おすすめポイント

全額返金保証付き!
事例が豊富だから安心できる!
起業支援・相談もできる!

ヤメヨッカの料金紹介

<サービス料金>

パート・アルバイト 50,000円(税込)
正社員・契約社員 70,000円(税込)
勤続5年以上 100,000円(税込)

<起業相談料金>

起業支援・相談 50,000円(2時間)

ヤメヨッカは「パート・アルバイト」「正社員・契約社員」「勤続5年以上」で料金が異なります。多少料金が高いことがネックですが、豊富な退職成功の事例が紹介されているため、信頼できるサービスでしょう。退職できなかった場合には、全額返金保証も付いているため、より安心できます。(※相談は無料です。)

また、退職後に起業や独立の支援や相談を有料ですがすることも可能です。

ヤメヨッカの対応時間

ヤメヨッカの対応時間は、平日の午前10時〜午後6時までということになっています。相談が多くなっているため、メールかLINEでのお問い合わせがおすすめです。

ヤメヨッカの申込方法

お問い合わせメール・LINE・電話

第8位 出張対応も可能「電話代行ヘルプマン」

退職代行サービス「電話代行ヘルプマン」のサイト

おすすめポイント

低価格で電話代行1回3240円から!
経験豊富なスタッフが対応!
退職後の荷物を代理で引き取り可能(出張可能地域に限る)

電話代行ヘルプマンの料金紹介

<サービス料金>

電話代行 3,240円(税込)※依頼内容により変動

電話代行ヘルプマンの料金は、電話代行1回につき3,240円という低価格。電話代行ヘルプマンは退職代行だけでなく、幅広い内容の電話代行で培われたノウハウを持っています。退職でいろいろとこじれた問題も経験豊富なスタッフが解決してくれるでしょう。(※相談は無料です。)

電話代行ヘルプマンの対応時間

電話代行ヘルプマンは、平日が午前9時から午後9時まで、土日祝日は午前10時から午後7時まで営業しています。時間外の相談も23時までは受け付けています。ゴールデンウィークやお盆、年末年始も基本的に営業してるようです。

電話代行ヘルプマンの申込方法

お問い合わせメール・電話

第9位 顧問弁護士も対応可!「退職代行Change Life」

退職代行サービス「退職代行Change Life」のサイト

おすすめポイント

休日や深夜でもできる限り対応!
最大でも4万円しかかからない料金設定!
難しい案件なら同料金で顧問弁護士が対応!

退職代行Change Lifeの料金紹介

<サービス料金>

正社員 40,000円(税込)
アルバイト 35,000円(税込)

退職代行Change Lifeの料金は、正社員とアルバイトで異なります。勤続年数や難易度による追加料金なども発生しませんので、金額も明確ですね。難しい案件でも法律の専門家である顧問弁護士が同額で対応してくれるそうなので、有給休暇の消化などで会社ともめたときなども交渉を代理してくれます。(※相談は無料です。)

退職代行Change Lifeの対応時間

退職代行Change Lifeの対応時間は明確に記載されていませんが、休日や深夜でも即日対応が可能なようです。退職代行の実行も基本的には即日でやってくれます。

退職代行Change Lifeの申込方法

お問い合わせメール・LINE・電話

第10位 5回までかけ直しも可能!「すっきり電話代行」

おすすめポイント

オプションが豊富!
電話1本10000円から!
アルバイトの事例が豊富!

すっきり電話代行の料金紹介

<サービス料金>

電話代行 10,800円(税込)

<オプション料金>

内容録音 5,400円(税込)
深夜・早朝電話 3,240円(税込)※20:00〜8:00
即日対応 3,240円(税込)※24時間以内に電話
同様事例紹介 3,240円(税込)※メールで5回までは無料

すっきり電話代行は「サービス料金」と「オプション料金」があり、状況に応じて料金も変わってきます。正社員でもアルバイトでも料金は同額になりますが、アルバイトの退職事例に比べ、正社員の退職事例が確認できませんでした。そのため、アルバイトを辞めたい人におすすめです。

すっきり電話代行の対応時間

すっきり電話代行はメールからのお問い合わせには24時間対応しています。電話でのお問い合わせは午前8時から午後8時までのようです。電話代行はオプションによっては24時間いつでも実行できるようになっています。

すっきり電話代行の申し込み方法

お問い合わせメール・電話

退職代行サービスの主な流れ

退職代行サービスの主な流れは、以下の通りです。

ステップ1:電話かメール(LINE)で相談
ステップ2:お見積もり
ステップ3:入金確認
ステップ4:担当者と打ち合わせ
ステップ5:退職代行サービスが会社に連絡
ステップ6:退職手続き
ステップ7:退職完了

この他にも退職後の転職相談だったり、次回の利用が割引となるなどのサービスをつけている退職代行サービスもあります。

退職代行サービスはこんな人におすすめ

退職代行サービスがおすすめなのは以下のような人になります。

  • 上司や社長に普段からパワハラを受けていて怖い
  • 上司や同僚と顔を合わせずに退職できるならしたい
  • できるなら裁判にはしたくない
  • 退職後、保険の手続きなどは自分でできる
  • (残業代未払いの請求も労働基準監督署や労働組合へ相談できる)

まとめると、基本的に「上司や社長が怖いけど、今の会社を円満に辞められればそれでいい」というような人に向いているサービスかと。

ちなみに、退職代行サービスの利用者は、「飲食」「建設」「介護」のような、よく「ブラック」とか「人手不足」と言われている業界に多いそうです。

退職代行サービスはこんな人にはおすすめしません

退職したい人にはとても魅力的な退職代行サービスですが、以下に当てはまる人は退職代行サービスはおすすめしません。

  • 上司や同僚からパワハラ・セクハラ被害などを受けて、慰謝料請求もしたい
  • 会社の代表を他の人に変わってほしい
  • 退職後の保険手続きなども代理でやってほしい
  • 自分で労働基準監督署(労基署)へ残業代未払などの申請に行きたくない

退職代行サービスは、あくまでも退職についての知識を持った担当者が第三者として、利用者の代わりに会社側とやり取りをするものです。上記のような弁護士の資格を持った人だけできる仕事は基本的に代理で行うことはできません

退職後に自分で調べればできる範囲の各種手続きなども、弁護士にお金を払いさえすればスムーズに終わるでしょう。

ただし、「会社を辞めれさえすれば面倒な手続きも、労基署に駆け込むことも苦ではない」という人は退職代行サービスが断然おすすめです。

退職代行サービスに依頼するのは悪いことではありません

ここまで退職代行サービスの料金の安さや信頼度を比較してきましたが、
この記事でもっとも伝えたいのは、「退職を決断するあなたが悪いことなんてひとつもない」ということ。

ひと昔前ならいざ知らず、現代は何度転職しても不思議ではない時代です。ですが、会社を辞められずにうつ病になってしまうと、数年間も働けなくなってしまう可能性もでてきます。

人生は長いです。今の人間関係や仕事が全てだと思わずに、自分の未来に向けて最適な決断をしてほしいと思います。