【在宅副業】クラウドソーシングで月間収益50万円以上稼いだ徹底攻略術

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  • クラウドソーシングをやっているけど稼げない…
  • 何から取り組めばいいかわからない…
  • 安い仕事ばかり請け負ってしまう…
せっかく誰もが在宅で稼げる環境が整ってきたにも関わらず、中々クラウドソーシングで稼げない、そんな悩みを持っている人多いと思います。 それだけでなくライティングやプログラミング、デザインのスキルがありながらも、安い仕事ばかり取ってしまい諦めてしまう人も多いです。 確かにスキルがあると言えど、そんな人はWEB上にゴマンといます。その中で輝くのは至難の業でしょう。   しかし、僕はクラウドソーシングで月に50万円以上稼ぐ人たちを知っています。 それは僕のクラウドソーシング体験談を元にした徹底攻略術を購入した人たちです。 ▼こちらの画像を見て下さい。 f:id:bun1125:20170630122256j:plain この方は僕の攻略術を購入してからわずか3ヶ月ほどでLancersからの月間収益が60万を越えました。 また、月50万円とはいかずともゼロから10~20万規模で稼げるようになった人も多くご連絡を頂いています。   クラウドソーシングに必要なのはスキルだけではありません。 仕事を取るのに必要なのは「営業力」と「戦略」です。 もし、あなたがクラウドソーシングで稼ぎたいなと思っている、もしくはこの2点が足りず結果が中々出ないという方はぜひ読み進めてください。    

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僕がクラウドソーシングを使っていた頃

ぼくがクラウドソーシングを主に使っていたのは3年ほど前でしたから、今よりも案件数が少なく、クラウドソーシング業界全体の勢いもまだ弱かったです。 ただ、そんな時代でも月の収益を50万円以上叩き出すことができました。   今回徹底攻略術を作るに辺りランサーズを見てみました。 ざっと見たところ、案件の傾向は以前と変わらず昔ぼくが取っていた戦略が使えるなーという印象。 相変わらず案件数が増えた割にはトップで稼いでいる層と稼げていない人の層があからさまだったのもそう感じたひとつの要因です。  

実際にクラウドソーシングで成果を上げている人 

f:id:bun1125:20160829124616p:plain クラウドワークス「2016年9月期 第1四半期決算説明資料」 から一部抜粋 この表はクラウドワークスの決算資料です。 表を見ていただけるとわかるのですが、20万以上稼げている人がこれしかいないんですよ。 80万人以上の登録者がいるのにたったの100人弱ってやばくないですか?   ざっと資料を見てみた感じでも相変わらずこの状況は変わっていないどころか、どんどん差が開いている印象です。 毎年どんどん市場は大きくなって登録者はうなぎ登りで増えていますからね。 なのに稼げている人は特定の一部ユーザーだけ。   「やっぱり稼げないんじゃん…」と思った方も多いかもしれませんが、ぼくはまだまだ稼ぐことは簡単だと思っています。 なぜ稼げない人が出てくるのか?それは単純な話なんです。  

クラウドソーシングで稼げない原因

なぜこれだけの人が稼げないまま終わっているのか疑問に思いませんか? せっかくネット上で仕事を受注出来るサービスが出来たのにも関わらず、結局資本主義格差が生まれるのには大きな理由があります。 ネットはリアルの延長線上にあると考えて頂ければわかりやすいかと。   つまり。 エンジニアやデザイナー、いわゆるスキルのある人は「営業」が上手くないんですよ。   それはリアルだろうがネットだろうが全く変わりません。 もし既にクラウドソーシングに登録している方で成果が上がらない人はアプローチの仕方が間違っています。 そんな提案じゃ誰にも刺さりません。   実績のある人やアプローチが上手な人はどんなところでも勝手に仕事の話がやってきます。 そもそもリアルでそんな脈があったらそこから仕事を貰ってるはずです。 クラウドソーシングなんてやる必要ありませんよね。   クラウドソーシングを始める多くの人は、リアルで上手くいかず、ネットのみで仕事を解決させたい人が多いはずです。 しかし、簡単に仕事が取れると思ったら大間違い。 そこには営業と成約までのアプローチに関する知識が必要になってきます。  

僕が提案営業で行ったこと 

僕は自らがクラウドソーシングの案件を作業することはあまりありませんでしたが、過去に「Lancers」のみで月間収益を50万円以上突破させたことがあります。   WEB制作会社にいた際の話で、社員の隙間時間の有効活用としてクラウドソーシングを導入しました。 自分の仕事はもっぱら、成約までのアプローチとその後のクライアントとのコミュニケーション。そこに特化しました。 この役割分担は自分で言うのもなんですが、かなり功を奏したと感じています。   情報を片っ端からかき集め、精査し、クライアントに合った内容をその都度考え、丁寧に提案。 それでいて分析は常に続け、提案力と共に効率も上げていく。 自分が最も得意とする分野でした。   最初は試行錯誤でしたが、一週間も経つ頃には結果が出始め、分析の精度も上がり、ガンガン提案の質と量が上がってきました。 「他に作業出来る人がいたからその数字をあげれたのでは?」と思うかもしれませんが、クラウドソーシングはあくまでメインの仕事の隙間時間に活用していただけです。 逆にフリーの人がメインで扱えばもっと収益を上げれるとぼくは思っています。 技術があるなら尚更。20万円のサイト制作案件を2つ取ってみてください。 ほら、もう40万円です。  

僕の提案手法は誰でもできる再現性があるのか

仮に僕の手法が合っていたとしても、僕しか使えないのであれば意味がありませんよね。 誰にでも出来るような仕組み化がされていなければここであなたに紹介する意味もありません。   当時、僕は社員の専門分野ごとに簡易マニュアルを作成し、それに則って空き時間にネット上での提案営業を体験してもらいました。 すると、最初はまちまちでしたが少しずつ成約の出る提案を出来るようになったんです。 余談ですがこの際行った「自分で自分の仕事を取る」という経験を元に営業やディレクター職まで出来るようになったハイブリッドなエンジニアもいます。面白い結果ですね。   この経験から生まれたクラウドソーシング攻略のコツや、クライアントとのコミュニケーション手法、試行錯誤して生まれたメッセージテンプレート等はこれからフリーランスでクラウドソーシングを使う人に十分活用して頂けるなと思います。   と、言うわけでクラウドソーシングの徹底攻略術をまとめて、こちらで販売しています。 月間収益50万を越える為に行ったクラウドソーシング徹底攻略術!  ↑↑↑本気でやるなら絶対読んでください!↑↑↑ スタートダッシュに雲泥の差がありますよ。 以前記事にしたこちらの案件も今回の攻略術で成約させたものです↓ 下心満々で風俗の画像レタッチ請け負ったら精神病んで3ヶ月で辞めた話  

クラウドソーシング徹底攻略術はこんな人におすすめ

当時社内にいたメンバーを挙げてみます。この中の業種に当てはまる人がいれば同じ手法でこの攻略術を使えるはずです。  

カメラマン

…物撮りが得意なプロカメラマン。イラストレーターやフォトショップを主に使う。  

コーダー

…経験は1年未満だが、持ち前の吸収力でフロントエンドの技術をメインに活躍。  

ライター

…ライター歴は2年ほど。  

WEBデザイナー

…主にWEBサイトのデザインを担当する。   一般的なWEB系技術職の面々ですね。 どれかひとつでも当てはまる、もしくはこれからなろうとしている人は買って損は無いでしょう。 あなたの苦手なアプローチは全てこの徹底攻略術が補ってくれます!   また、どなたでもすぐに使えるように提案の際のテンプレートもご用意しました。 ご自由にお使いください。クライアントに合わせてその都度変更を加えるような流れでサクサク作成出来ます。   クラウドソーシング開始時期はこれに準じ、とにかく提案の数をこなしてください。 それと同時に分析をしっかり行うことで提案の精度が上がり、狙った獲物は逃さないフリーランスになれること間違いなしです。 月間収益50万を越える為に行ったクラウドソーシング徹底攻略術! というわけで月間収益50万を越える為に行ったクラウドソーシング徹底攻略術販売中! 価格は2,980円!たったの2,980円の投資で稼げる可能性があるのです!買わなきゃ損! これで周りのフリーランスに差を付けましょう!