すぐに使える!付き合いの飲み会に行きたくない時の5つの言い訳

行きたくもない飲み会でストレスためてませんか?

  • 上司からの急な誘い
  • 毎週のようにある接待
  • 先輩社員の愚痴を聞かされる飲み会

どれも断れるなら断りたいのではないでしょうか?

そこで今回は、飲み会を断る5つの言い訳についてまとめました。

この記事を読めば、付き合いの飲み会をやんわり断れます。

どの言い訳もすぐ使える方法ばかりです。

飲み会を断る言い訳を探している人は、ぜひ読んでみてください。

付き合いの飲み会はもうこりごり…

社会人になると増える飲み会の場。

好きなもの同士なら楽しいですが、付き合いの飲み会となると苦痛ではないでしょうか?

「飲みにケーションだ」なんて言われて、上司に連れまわされる。

人生の先輩から、有益な情報が聞けるならいいですが、大抵は自慢話ばかり。

そんな無駄な時間を過ごすことは、あきらかな損失です。

大切な時間を付き合いの飲み会で消耗するのは、もうやめましょう。

付き合いの飲み会を簡単に断れる5つの言い訳

「無駄だから」「行きたくないから」といった安易な理由で断ると、今後の仕事に支障をきたす恐れがあります。

社会人として角が立たず、上司のメンツも保てる言い訳をしましょう。

簡単に断れる5つの方法を用意しました。

あなたに合った言い訳を使ってみてください。

飲み会を断る5つの言い訳
  • 彼女との約束
  • 地元からの友人、家族と会う約束
  • 体調不良
  • ドクターストップ、お酒が飲めない体質
  • 明日の仕事に支障をきたす

彼女と会う約束があって…

先に予約が入っていたことを強調しましょう。

「最近、忙しくてなかなか会えてない」

「この約束を破ると、関係にヒビが入ってしまう」

など、大事な予定だとアピールをしましょう。

多少冷やかしはあると思いますが、理解ある上司ならここで引き下がってくれます。

地元から友人(家族)が遊びに来てて…

「彼女との約束」より効果がある断り方です。

なかなか会えない友人や家族が来るという理由は断るには十分です。

家族や友達を大切にしている一面も見せられるので、上司からの評価も下がりにくいです。

めちゃくちゃ体調が悪くて…

この言い訳をよく使う人は多いんじゃないでしょうか?

体調不良を理由にすると断りやすいです。

体調が悪い人を誘う上司は中々いないので、かなりの確率で断れます。

ただし、さっきまで元気だったのに、誘われてから急に体調不良を演じるとバレてしまいます。

断りたい飲み会がある日は、朝から体調不良を演じておきましょう。

病気になって医者にお酒を止められてて…

ドクターストップを理由にしましょう。

本当に病気になってなくても、この方法は使えますよ。

ストレスやお酒が原因の逆流性食道炎などを例にあげれば、お酒禁止の根拠にもなりそうです。

しかし、気が利かない上司なら「酒は飲まずにウーロン茶でいいから来い」と言われる可能性もあります。

どんな上司かによって使い分けましょう。

寝不足なので飲み会に行ったら明日出社できません!

仕事を優先に考えている姿勢をみせましょう。

飲み会も断れて、仕事への意欲もアピールできて一石二鳥です

寝不足の理由も、資格勉強をしていたなどで誤魔化せば、好感度大ですね。

他にも、「仕事が溜まっている」など仕事に関する理由で断ると上司も納得してくれます。

それでも飲み会を断れないなら...

今回紹介した5つの言い訳を使えば、大体の誘いは断れます。

しかし、中にはそれでも無理やり誘ってくる悪質な上司もいることでしょう。

悪質な上司の元で働いても、ストレスをためるだけで未来はありません。

そんな職場はやめて、もっと環境のいい職場を探しましょう。

 

ホワイトな職場に転職したいなら、転職サイトを利用しましょう。

企業とのミスマッチを防ぐためには、マイナビエージェントがいいですね。

求人数が多いサイトなので、あなたにピッタリの職場がきっと見つかりますよ。

>>マイナビエージェントの詳細・登録はコチラ