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かっこいい上司の条件を20代女子が徹底解説!職場でモテる頼れる上司になるには

「新人の女の子と仲良くなりたい・・・」

「でも上司としての威厳も保ちたい・・・」

「どうやったら”かっこいい”と思われるんだろう?」

女性の部下とどうにか仲良くなりたい、尊敬されたい、でも方法が分からない。

あなたもこんなことで悩んでいませんか?

 

私が言うのもなんですが、若い女性って何を考えているのかよく分からないですよね。

特に職場の先輩に対しての態度なんてみんな猫をかぶっているので要注意。

顔は笑っていても心で「この人まじムリ」と呟いてる可能性だってなきにしもあらずです。

 

また、女性は人の感情に敏感な生き物です。

部下の女性が何を考えているか分からないからと言って「まぁなんとかなるだろう」と適当に接するのは絶対にやめてください。

「じゃあどうすればいいんだ!?」

そんなあなたのために、22歳現役OLの私が実際に尊敬している上司の条件を解説します。

基本的に仕事のできる上司はカッコいい

かっこいい上司の条件についてお話する前に、1つだけ自分の胸に手を当てて考えてみてください。

あなたは本業が上手くいっていますか?仕事は順調ですか?

よく女性の先輩たちとお話しするのですが「やっぱり仕事ができる上司はかっこいい」です。

自分が悩んでた問題をあっという間に解決してくれたり、上司のそのまた上司から心底信頼されていたり。

 

そういう姿を見ていると見た目が普通だったとしてもかっこよく見えてくるんですよね(実際、わたしは一時期超仕事のできる40代の上司にときめいていました)。

もしもあなたがこの記事に書いてあることを実践したとしても、仕事がイマイチ・・・であれば女性の心を掴むことは難しいでしょう。

 

ですので、仕事が上手くいっていないようであればまずそちらを優先してください。

結構仕事は頑張ってるし上司からもそこそこ認められてるよ!というあなたはこの記事を読むことで確実に部下にモテるようになるので、最後まで読んでみることをオススメします。

かっこいい上司の条件7つを20代女子が徹底解説!

私の職場は9割が男性。

また80人弱の部署で一番年下なのでたくさんの男性上司と働いてきました。

今日ご紹介する条件は全て「実際に私がときめいた時のこと」を思い出しながら挙げたものです。

それでは早速、かっこいいと思う上司の条件を紹介していきます!

優しいだけじゃなく叱ってくれる

もちろん叱ってばっかりで怖い上司は苦手だし近づきたくありませんが、失敗を繰り返しても全て笑って許してくれる上司のこともあまり好きにはなれません。

「この人は本当に私の仕事見てくれてるのかな?」と考えてしまうからです。

逆に飴と鞭がはっきりしている上司に対しては「期待してくれている」「私の成長のために言ってくれている」と感じて「この人のためにも頑張ろう!」と叱られることすら励みにすることができます。

 

また、いつも厳しい上司の笑顔をたまに見るとキュンとしてしまいます・・・。

ただ優しくするだけでなく、部下のためになるようなことはキッパリと伝えてあげましょう。

 

いいんじゃない、やってみたら?と言ってくれる

何か新しい試みに挑戦したい時に応援してくれる上司も最高です。

以前、恐る恐る今後の施策案を上司の元に持っていった時「きっとすぐ却下されるんだろうなあ」と思っていました。

実際の上司の反応は「いいんじゃない?やってみたら?」と言ってくださって、嬉しかったのを覚えています。

 

部下が何かチャレンジしたいことがあると相談してきたときは「考えが甘い」とか「時間がないから後にして」と言わずに親身に話を聞いてあげましょう。

新人の頃は発言するのにも勇気がいるので、まず否定せずに話を聞いてあげるだけでかっこいい上司として認められるでしょう。

上司の更に上司に叱られても絶対に部下に当たらない。怒られたそぶりも見せない。

私の大好きな上司は、実はよく上司の更に上の上司に怒られているそうです。

なんと時には私のした仕事の尻拭いで怒られていることも・・・!

それにも関わらずいつも笑顔で接してくれるし、自分が叱られた素振りをちっとも感じさせません。

「実はああ見えて今結構大変なんだよ」と他の上司に聞いた時に、大変な素振りを見せない上司超かっこいい・・・!と、とても尊敬しました。

 

逆に自分が仕事で失敗したり、上司に怒られたりしたからといって機嫌が悪くなる上司は最悪ですね。

めんどくさいからできるだけ関わらないようにしよう・・・と普通の女の子なら考えるはずなので、絶対に八つ当たりなどは避けましょう。

普段は厳しいのに裏で褒めてくれている

これは女性向けの漫画でもよく出てくる胸キュンポイントです。男性のみなさんはよく覚えておいてください。

いつもは仕事で厳しく接してくる上司・・・きっと自分のことを使えない部下だと感じているに違いない・・・と思っているところに「◯◯が君のこといつも褒めてるよ」と他の人に言われた日には嬉しくて昇天してしまうこと間違いなしでしょう。

 

しかし、この方法は下手すると「本当は褒めている」という事実が伝わらずにただの厳しい上司、で終わってしまう危険性もあります。

可能であれば仲の良い同期に「褒めていたよ」と伝えてもらう役割をお願いしても良いかもしれません。

普段は小突いたりしてきてお茶目な感じなのに、実は仕事ができる

普段は軽口を叩いたり面白い話で場を盛り上げるムードメーカータイプの方は仕事とのメリハリをつけることでギャップ萌えを狙うと良いでしょう。

普段ちょっかいをかけてくる先輩の真剣な姿を会議で見たときは、そのギャップに思わずキュンとしてしまいました。

記事の冒頭でもお話しした通り、仕事のできる上司はかっこいいです。

普段は明るいお調子者なのに実はめちゃくちゃ仕事ができる・・・となると尚更かっこいいです。

もしもあなたがムードメーカータイプなら、「ここぞという時に普段とのギャップを演出してみる」ことを意識してみてください。

責任を取るべき場所をきちんとわきまえている

後輩や部下に色々と経験させてあげることは良いことですが、明らかに荷が重いであろう仕事ってありますよね。

もちろん成長のためには少々荷が重い仕事を任せてあげることも必要です。

 

しかし、そのような仕事を任せるときは必ず裏でしっかりサポートしてあげましょう。

部下の失敗は上司の失敗。いざという時は自分が矢面に立ってあげることが大切です。

部下が困っていても知らんぷりする上司もいます。

そのような上司の元で一度でも働いた経験がある場合、部下を庇ってくれる上司をかっこいいと思ってしまうのは当たり前だと思います。

普段はでしゃばらず、ここぞという時に矢面に立ってあげるようにすれば部下の厚い信頼と熱い視線を得ることができるでしょう。

仕事が大変な時に気にかけてくれる

毎日遅くまで残業してるのに、いくら頑張っても仕事が片付かない・・・ほとんどの人がそんな経験をされたことがあると思います。

自分が辛かった時を思い出してもらえたらわかると思うのですが、疲れて集中力もほとんど切れている中気力だけで働き続けるのって本当に辛いですよね。

私も一時期プレッシャーと疲れと不安とで毎日家で泣きながら眠る生活を送っていました。

そんな時、「いつもお疲れ様」と上司が机にお菓子を置いていってくれた時は嬉しくてその場で涙が出そうでした。

 

また、以前の上司宛に夜遅くにメールを送った時に「遅くまでお疲れ様!」と私にだけこっそり返信メールを送ってくれて思わずウルウルしてしまいました。

メンタルが弱っている時に気にかけてもらえたらすごく嬉しいし、「この人は私の頑張りを見ていてくれているんだな」と感動します。

 

部下が重い仕事を背負っていたり辛そうにしていたりしないか日頃から観察し、適切なタイミングで声をかけてあげましょう。

こんな上司は最悪!絶対にやめてほしい上司の素行3つ

これまで、かっこいい上司の条件を解説してきました。

かっこいい上司の条件を満たさなくても、好かれはしないかもしれませんが嫌われることも無いでしょう。

 

しかし、次に紹介する絶対にやめてほしい上司の条件に1つでも当てはまってしまうと、一気に生理的に無理で大嫌いな上司として認定されてしまうので是非気をつけてみてください。(実際にわたしが嫌いな上司を思い浮かべながら書きました)

部下が責められている時にそれを黙ってみている

配属1、2ヶ月の頃、上司に教わった仕事を教わった通りにやったはずなのに他部署の方から注意を受けたことがありました。

ド新人なので「◯◯さんに言われた通りの方法でやりました・・」と反論することもできず、上司の助けを待っていました。

 

しかし、驚くべきことにそのまま最後まで私が注意されておわり。

一切庇ってくれなかったな、と思った瞬間にその上司が私の中の「信用できない人フォルダ」に入ったのよくを覚えています。

この上司は自分の責任を部下になすりつけているので論外ですが、部下が責められている時や難しい質問をされている時に黙って見ている上司もどうかと思います。

部下は何も言わないかもしれませんが、心の中では不満が溜まりに溜まっているはずなので注意してください。

断っているのに何度も飲み会に誘ってくる

上司という立場を利用して部下をしつこく誘うのは絶対にやめてください。

一度試しに誘ってみるのは問題ありませんが、断られた場合に二度目を誘う時は「自分と食事に行くのが嫌なのではないか?」と考えてみてください。

もちろん断られた時に、本当に残念そうに「すごく行きたかったんですけど、今日は予定があって無理です。もしよかったらまた誘ってもらえませんか?」と言われた場合は誘っても大丈夫だと思います。

 

しかし、「すみませんちょっと用事があります・・・」「うーん、遠慮しておきます」と微妙な空気を出していた場合は二度目を誘う際に注意すべきでしょう。

私は断っているのにも関わらず4週連続計8回誘われた経験があり、嫌すぎてその先輩と顔を合わせるだけで動悸がする時期がありました。

2回以上何かの用事で断ってしまった場合、自分が行きたかったとしたら申し訳なくて代替案を出すのが普通です。

向こうから特にアクションがない場合は「しつこくてきもい上司」のレッテルを貼られる前に諦めましょう。

人によって態度が変わる

幸いなことに私の直属の上司ではなかったのですが、自分より役職が上の人にはヘコヘコして部下には当たり散らす典型的な嫌な上司もいました。

また、部下相手でも人によって態度を変える上司もいます(無意識なのかもしれませんが)。

そんな上司のことは一切尊敬できません。

もしもあなたがお気に入りの部下に「かっこいい上司」と思われたいのなら、部下全員にとって「かっこいい上司」であるようにしましょう。

そもそも良いところを見せたい後輩女子がいないなら…転職?

この記事では「かっこいい上司」としての条件をいくつか紹介してきましたが、そもそも良いところを見せたい後輩女子がいない場合は意味がありませんよね。

「良いところを見せたい部下がいないからやる気が出ない・・・」

こんなあなたは思い切って転職を考えてみるのもありかもしれません。

不純な動機に思われるかもしれませんが、気になる異性に良いところを見せようとする時に人は最大限の力を発揮することができます。

「今の会社にはそもそも女性が少ないから中々女性の部下が入ってこない・・・」

こんなことで悩んでいるのは本当に勿体無いです。

世の中、女性が半数を占める会社なんていくらでもあります。

女性の多い職場を経験することで、女性の扱い方も自然と身につき公私共に充実する確率もグンと上がるでしょう。

今後の人生をより良いものにするためにも女性が多い会社への転職を考えてみてはいかがでしょうか?

 

しかし転職には不安がある・・・という方は転職サイトに登録することをオススメします。

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