公式LINE限定ブログ2 | いつまでもアフタースクール
【経験者が解説】転職保証付きプログラミングスクールの実態を本音で解説

※この記事は、僕の公式LINEに
登録してくれた方限定に公開しています。


こんにちは!ぶんたです。


昨日お送りした【宿題】ですが
早速回答をくれた方!
ありがとうございます!!



ん?宿題?なにそれ??
という方は、
昨日の限定ブログを読んでみてくださいね。


https://www.buntadayo.com/entry/line-1
(noteとは別に、僕のレポートも
 追加でプレゼントしています!)



宿題の回答や、質問・感想は
全部しっかり読んでいます!!

お返事もできたらな…と思っているので
僕のLINE宛に連絡してくださいね。


そもそもなぜ、新しくLINEを始めたかというと…


「僕の会社での当たり前の働き方が
 世の中の当たり前じゃなかった」から。


そして、


「その働き方を求めているのに、
 実現できていない人が多いのでは?」


と思ったからなんです。


僕の会社には現在、
7人のメンバーがいるのですが、


・元々彼女のヒモをしていた男とか
・小さなお子さんを抱える主婦とか
・彼氏と一緒にメキシコ移住しちゃう子とか
・別企業で音楽メディアのPRをしてる人とか



とにかく個性あふれる人ばかりで
みんなで楽しくわいわい仕事をしています。



「小さな子どもがいても大丈夫なの…?」

「メキシコで働くってどういうこと?」

と、周りの人からよく聞かれます。笑


これが実現しているのって
「場所に縛られず稼げる力」を
メンバーが身につけてるからなんですよ。



ちなみに、僕の会社はほとんどが
【初心者】の状態で入社しています。


つまり、最初からスキルが
高かったわけじゃないんです。


それに、僕が社長だから
実現できているわけでもなくて、
僕の会社じゃなくても「どこでも」
【稼げる力】がついているんです。


実際は、普段はできるだけ
みんなに出社してもらっていますが、


・子どもが熱を出したとき
・日中に用事があるとき
・一人でこもって集中したいとき
・別の場所で副業があるとき


などはもちろんリモートでOKです。
要は、成果を出してくれれば何でもOK。



最近では、
東京オリンピックの混雑緩和のために
リモートワークが推奨されているので
リモートをしたことがある人もいると思います。


それに、時短勤務なんかも
当たり前になりつつありますよね。



でも、現実よく耳にするのが


「リモートした日は仕事をしても
 半休あつかいにさせられる。」

「時短は給料も安いし、
 保育園代のほうが高くついて
 何のために働いているのか…」

「マミートラックに入ってしまい
 昇進・昇給が難しくなった。」



なんていう声。



僕からしてみたら、

「え?なんで??
 ちゃんと働いてるのに??
 成果出してればよくね???」

 
と疑問でしかありませんでした。



・・・でもそれが
日本企業の現実なんですよね。





在宅で月10万円稼げたとしたら…



在宅でも収入を増やせるようになって、
あなたの生活が変わったとしたら、
どんな未来が待ってると思いますか?



昨日も聞いた未来の妄想、
ちゃんと描けていますか??



今日の【宿題】は、


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・いつまでにどのくらい
 収入を増やしていきたいのか?

・在宅で稼げたらどんなことがしたいか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


について教えてください!



『目標を定めること』

『成功した姿を思い描くこと』


これってすっごくすーっごく
大事なことなんです。




イメージできないことは実現できない



あなたは、普段生活する上で、

「目標」を明確にもっていますか?

僕はものすごく大事にしていて
会社のメンバーにも口酸っぱく言っています。



「目標」というのは、

①いつまでに(納期)

②どうする(行動)

を定めることを指します。



・1年後に年収を50万アップさせる!

も目標ですし、


・18時までにブログを1記事書き上げる!

もそうですね。



僕は、
大きな目標も立てますが、
「15分」の目標をよく立てます。



その日に達成したい目標に対して、
・そのために必要なタスクは?
・そのタスクは何分で終わる?


というのを常に把握するためです。



はじめて取り組むことは、
何をすべきかがわかっても、
「どのくらいでできるか」は
わからなかったりしますよね。


まずは「15分」やってみて
どこまでできるか?を捉えます。



そこであらためて、
「どのくらいで完了できそうか」
逆算してみるんです。



これをやり始めたのは、
自分の下に人がつくようになって
管理するようになったとき。



クライアントと契約する時は、
各作業を担当する人たちに
「どのくらいでできる?」と聞いて、
それを積み上げて納期を設定します。



でも、作業する本人に確認して
納期を設定したはずのに、
「なぜか守れない」というのが
続いた時があったんですね。



で、自分でやってみようと、
測ってみながらその作業をしてみると
意外と時間がかかったりして。



担当者が言ってた時間じゃ
全然終わらなかったりするんですよ。



つまり、納期までに終わらせるための
「作業量」と「時間」を
正確に把握できていないんですね。


当時の社員たちを見てみると、



仕事が早い人は、

・どんな状態が完成か明確にイメージ
・完成までのタスクを細かく設定
・自分だけではわからない/できないことを
 把握していて早めに解消する

⇒納期通りで、質も高い



仕事が遅い人は、

・完成イメージがざっくり
・はじめにタスクを洗い出さず
 やりながらどんどん増えていく
・架橋に入って不明点が見つかり止まる

⇒間に合わないし、質も悪い



といった状態でした。



仕事が早い人の共通点は…

やるべきことの細部まで明確に見えている
=【解像度が高い状態】

ということです。



最短で、確実に成功する近道は、

「成功した姿」と「その過程」について

イメージの【解像度】を上げることです。



今回まずは「成功後のイメージ」の
解像度を上げてみてください。


明日からは、
「成功までの過程」について
解像度をあげるためのお話を
していきたいと思います。



それでは、今日はこのへんで。


また明日、20時ごろにLINEしますね。

 



ぶんた

 

 


<追伸>

最近ものすごく実感しているのが
僕は【人を育てる】のが好きなんだなぁ…
ということ。


会社のメンバーが
どんどん成長していく姿を見て


子の成長を見守る親のような
涙が出るくらい
温かい気持ちになります。



この記事をここまで読んでくれたあなたも、
これからきっといい方向に
進んでいくんだろうなぁ…と思うと、
嬉しいです。がんばりましょう。



宿題だけじゃなく、質問や感想、
ちょっと気になったことなど
なんでもいいので
遠慮せずLINEに連絡くださいね!



 

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